前期(春AB)の反省

悪かった点

ネトゲをやりすぎた

ネトゲのせいで徹夜しすぎた

・授業の課題をまともにやらなかった

・授業を結構休んだ

 

良かった点

・落ちた単位が並列だけだった

 

せっかく大学に来たので後期から頑張ろうと思う.

PUBGが面白い

AVAのクラメンから教えてもらったPUBGというゲームがとても面白いです. バトルロワイアルで最後の1人まで生き残るのが目的です. 面白いのは良いけどとにかく重い. 何ゲームも連続でやるとメモリ関連のエラー(しかもWindowsごと巻き込んでブルスク)で落ちます. PC環境はこんな感じです.

OS: Windows 10 Pro Storage: SSD 256GB(SATA3) CPU: Core i7 2600K(定格) RAM: 8GB GPU: GTX1060(6GB)

まあ今は早期アクセスで開発中みたいなのでそのうち安定すると思います. やりすぎて単位が落ちそうです.

筑波大学 情報学群 情報科学類 編入学 成績開示結果

平成29年度編入学試験の結果を開示してきました。 試験は合格で、今は筑波大学に通っています。以下が開示結果です。

科目 得点
外国語 98 / 100
専門科目 171 / 200
総合点 269 / 300

外国語はTOEICを715点で出しました。730が満点と言われていますがその通りっぽいです。 また、切り捨てでなく四捨五入で計算してくれるみたいです。(715/730 ≒ 0.97945)

専門科目が予想してたよりも高かったです。あと全体で1点あれば9割取れてたのでそこだけが悔しい。

試験受けた直後の感想とか予想点はこの記事に書いてあります。

木更津高専 情報工学科を卒業しました

2017年3月17日に卒業式があり、無事に木更津高情報工学科を卒業できました。 ここまであっという間でしたが、1年生から順々に思い出していくと結構密度の高い5年間の学生生活だったのかなとも思います。 4月からは筑波大学 情報学群 情報科学類に進学します。

5年間を振り返ってみます。

なぜ高専を進路に選んだか

中学の時からパソコンやらPSPをいじるのが好きで、独学でC言語を勉強したりLinuxを入れたりしていました。
ちょうど進路を決めるときに高専の存在を知りました。高専なら情報工学を早い段階から勉強できるというのが一番の志望理由ですが、偏差値的にもなんとかなりそうだったり卒業後に(比較的楽に)大学編入ができることなども理由でした。
ちなみに中学の時から、高専に入学できたら卒業後は大学に行こうと思っていました。

学生生活

1年生

中学と高専の違いにとても驚きました。昼休みが50分もあったり、購買があって好きな時にお菓子を食べられたりとすげぇ~と思っていました。
勉強は専門が少なく、基礎科目ばかりであまり楽しくなかったのを覚えています。

2年生

実験実習のレポートが大変だった年でした。毎週新しいレポートがあるのに、前週の再提出があったりで、毎週徹夜していました。
正直2年生が高専時代で一番つらかったです。
基本情報をこの年の秋に取りました。これが自分の人生で初めてとった資格でした。

3年生

IVRCユース部門に出ました。結果は出せませんでしたが、他校の人と初めて接する機会でいい経験でした。
応用情報と英検2級を取りました。あと編入を意識し始めたのもこのころで、手始めにTOEIC IPを受け、455点でした。

4年生

プロコン26競技部門に出ました。ペントミノを一般化したような問題で、結果は2回戦敗退でした。
結果はそこまでよくありませんでしたが、この大会のおかげで他校が用いていた、いろいろなアルゴリズムを知ることが出来ました。
この年から専門科目が増えてきて、高専に入ったことを実感できると思います。ただ、専門が実は自分に合ってなかったと気づく人もいるかもしれません。

5年生

卒研とプロコンと編入の年でした。
卒研はプロコンと絡めた内容でしたので、とても楽しく進めることができました。
ただ、そのプロコンはうちのチームはプログラムは完成せず、実際の大会もほとんど人力が上位という結果でした…。
編入の話はここにまとめてあります。

最後に

将来は理工系に進みたくて、かつ自分で自分を管理できる人にとっては高専はかなり有力な選択肢だと思います。
そうでない人は高専に来るのはリスクが高いかもしれません。もし入学したあとに合わないなと感じたらできるだけ早く進路変更したほうがいいです。高学年ほど専門性が上がってくるので辛さが増していきます。

私は高専に入学して良かったと思っていますし、仮にもう一度進路を選ぶとしても高専を選びます。

ケータイ補償お届けサービスでZ2ホワイトからZ2ホワイトへ

先日愛用していたXperia Z2を落としてしまい、背面ガラスがバキバキに割れてしまいました。幸い保護フィルムを張っていたのでガラスの破片は飛び散りませんでした。

そこでケータイ補償お届けサービスを申し込みました。 ケータイ補償お届けサービスとは、使っている電話機が破損したときに電話かウェブ申し込みで新しい本体を届けてくれるドコモのサービスです。 同機種で交換ができない場合、向こうが提示してきた機種と交換になります。落としたZ2はZを交換した際に在庫がなかったため提示されたものでした。このときはほかにもZ3Cとかが選べました。 早速ウェブからサービスの利用を申し込み、2日後すぐ交換の電話機が届きました。今回は在庫があったようでした。

古いZ2は東芝製のストレージでしたが、新Z2はサムスンでした。 東芝がRead77, Write60 MB/sだったのがサムスンだとRead77, Write50 MB/sと、書き込みが10MB/sと遅くなってしまいました。 その他だと通知LEDがとても明るくなりました。といっても元のZ2も最初はこれくらいの明るさでしたが、 汚れで薄暗くなってしまっていたようです。

Z2はとても使いやすい機種なので、今度は壊さないように長く使っていきたいと思います。